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パッと鏡餅 新発売です! [にゃんたの大冒険] wrote by にゃんた
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これ見て下さい!
新発売のパッと鏡餅です! 約10秒(たった10秒ですよ)で容器からお餅が取り出せます。 にゃんた感激です!
この商品は一体型お鏡餅の元祖であるたいまつ食品が、毎年皆様からお寄せいただく「取り出しやすくできませんか?」のご要望に答える為、当社開発部門が数年の研究を重ねようやく今年発売できる事になった商品です。
来年はこの「パッと鏡開き」で気持ちよく1年を迎えて下さいね!
<鏡開きミニ情報> 鏡開き(かがみびらき)とは、正月に年神に供えた鏡餅を割リ、雑煮や汁粉に入れて食べ、一家の円満を願う行事である。 「開き」は「割り」の忌み詞(いみことば) 鏡は円満を、開くは末広がりを意味する。また、鏡餅を食すことを「歯固め」という。これは、硬いものを食べ、歯を丈夫にして、年神様に長寿を祈るためという。
武家では、鎧などの具足に供えた具足餅を下げて雑煮にして食し、これを「刃柄(はつか)」を祝うといった。この武家社会の風習が一般化したものである。刃物で切るのは切腹を連想させるので、手や木鎚で割る。また、女性が鏡台に供えた鏡餅を開く事を「初顔」を祝うといい、二十日(はつか)にかける縁語とした。また、「切る」「割る」という言葉を避けて「開く」という縁起の良い言葉を使っている。元々は松の内が終わる小正月(1月15日 (旧暦))後の1月20日 (旧暦)に行われていたが、徳川家光が亡くなったのが(慶安4年 1651年)4月20日 (旧暦))であったため、関東では(1月20日を)忌日として避け、後に松の内[1]後の1月11日 (旧暦)とされた。ゆえにグレゴリオ暦(新暦)になった現在でも関東は松の内1月7日後の1月11日、他の地方では1月20日(二十日正月)に行なわれる。なお京都では1月4日に行なわれる。
これとは別に、祝宴などで酒樽の蓋を木槌で割って開けることを鏡開きと呼ぶ場合があるが、元来は鏡抜きが正しい表現である 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 |
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来年のは『うし(丑)』歳! [PR] wrote by ゴン蔵EX
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| 少し気が早いのですが、 今年もたいまつの『お鏡餅福招き 干支シリーズ』が 完成いたしました!
毎年楽しみにして下さっている方、 干支フィギュアのファンの方、大変お待たせいたしました!
来年の干支は「丑(うし)」です。 商品の出来栄えはいかがでしょう?(↑の画像) 皆様のご期待に沿えてかわいく出来たでしょうか?( v^-゚) | | フィギュアの横顔はこんな感じです☆
今回も親牛(左)子牛(右)の2種類のアソートを提案☆
こうした商品で私たちも皆様のお正月を迎える お手伝いができればと思っております。
是非、玄関やお子様のお部屋、リビングルームにお飾りいただき、 華やかにお正月を迎えられる事を願います。 |
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酒蔵の仕込み水 [その他] wrote by ゴン蔵EX
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| 友人からの頂き物ですが、 『麒麟山酒造』様の日本酒の仕込みに使用する 仕込み水が市販されております。
日本酒ファンの私とて、 原料の酒米は少し興味があっても、 仕込み水までは盲点でした(@Э@)ォョョ | | 飲料水(ミネラルウォーターではありませんので・・) としては珍しく白を基調としたデザインで、 楓の葉と水の雫がイメージでしょうか?
肝心のお味はといいますと、、、 軟水ですね。 冷やして飲むとキリっとした口当たりが心地よく、 キーンとした独特の刺激が少なく非常に飲みやすい☆ こういった水が良い酒を生むのでしょうね。
「麒麟山酒造」様のHPはコチラ☆→→→ |
詳細はこちら
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おいしい♪キウイフルーツ [その他] wrote by たま子
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| キウイフルーツをいただきました!
開発の女性の方が自宅の畑で収穫したのを おすそ分けしていただきました(^^)
キウイフルーツって南国っぽいイメージだったのですが、 10月に収穫できるんですね。。意外です。
お味のほうは、酸味控えめでとってもおいしかったです♪ キウイフルーツはビタミンCが豊富だと聞いたことがあります。 最近風邪気味だったのですが、元気になれそうです☆
ごちそうさまでした(^^) |
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木間さんとこの稲刈り☆ [その他] wrote by たま子
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以前、 このブログで木間さんの棚田の田植えの様子をお伝えしましたが、 そのときに植えた稲が大きく育ち、収穫の時を迎えました!!
今回は、弊社からも社長をはじめとした総勢8名が参加させていただきました!(田植えに参加したご家族は今回も参加してくれましたよ☆)
| | 稲刈り初心者の私たち。。。 鎌の持ち方から教えていただいて、 いざ!稲刈りスタートです!! | | みんなどんどん刈っていきます。 人数が多いので、早い早い! 子供たちも一生懸命働きます☆
| 刈った稲は束にして、 藁で縛ってから運びます。 この藁で縛る作業が、 なかなか難しかったです。
(にゃんたも参加しました☆ クリックで拡大できます) | 全部刈り終わったところで、 お昼ごはんタイムです(・v・)♪
青空の下、 「ぬか釜」で炊いたご飯を いただきました!美味!
| | 午後からは「はざ掛け」の作業です。
※「はざ掛け」とは?・・・稲を逆さにして、天日で干すこと。
みんなで協力して掛けていきます。 | | はざ掛けが終わって今日の作業は無事終了〜♪
とっても有意義な一日となりました。
たま子は、今回稲刈りに参加してみて、 将来お母さんになって、子供と一緒にまた稲刈りできたらいいなぁと思いました。そのときまで棚田を守っていかなけれれば!
今後もどんどんこういう活動に参加したいと思いました。
今回参加した稲刈りは「オカタジケプロジェクト」の活動の一環です。 詳しくはこちら→ |
詳細はこちら
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