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特性フィギュアラック☆ [その他] wrote by ゴン蔵EX
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| 新年明けましておめでとうございます。 挨拶が遅れましたが、 新年1回目のゴン蔵EXのブログでございます。 今年もかんばって更新してまいりますので、 皆さん、たくさん遊びに来てくださいね☆
年末のあわただしい日々が終わり、 無事に新年を迎えられる事ができてホッとしております。
それにしても弊社のお鏡餅「福招きシリーズ」は今年も大人気で、 皆様のご声援に感動しておりました。
このシリーズのフィギュアを集めていらっしゃる方も多いとおもいまして、 こんなモノはいかがでしょう? 「たいまつ特性フィギュアラック(仮)」 まだまだ企画段階ですが、 こんな華やかなプレゼント企画なんかできたらイイですね♪
皆様、お楽しみに☆☆☆ |
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1月11日は鏡ひらきです [時事] wrote by にゃんた
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| にゃんたです! 新年明けましておめでとうございます 今年のにゃんたのお正月はあっ!という間に終わってしまいました 皆さんはいかがでしたか? 帰省をされたり、円高効果を利用して海外でのんびりされた方も多いのでは? うらやましいです・・・
新年早々ですが今週の日曜日1月11日は鏡開きです にゃんたは「パッと鏡開き」をしてお汁粉にして食べる予定です 皆さんにも是非鏡開きをして頂きたくて鏡開きの文献を調べてたので 読んでみて下さい。
============================================================= ●鏡開きではいったい何を祈願する?
1月11日には、正月に神に供えた鏡餅を下ろす。これを「鏡開き」という。 裏白、半紙などは門松などとともにしまっておき、餅だけを汁粉にして食べる。 これは、武家の具足開きからおこった。武家は鎧や冑に具足餅を供える。 そして、11日に刃物を用いず槌でそれを割って食べる。 そうすると、勇気のある侍になれるという。 幕府が具足開きとともに鏡餅を下ろしたので、11日を鏡開きにする習慣ができた。 もとは、小正月をすぎた1月21日まで鏡餅を飾っていた。 江戸時代の商家では、武家の具足開きにならった倉開きがつくられた。 倉に供えた餅を11日に割って、主人と奉公人とがそれをわけあって食べるのである。
鏡開きには、古代からおこなわれた歯固めの意味もある。 歯を丈夫にするための行事が歯固めだ。 昔は歯科医がいなかったため、古代人は歯を大切にし、 年のはじめに歯の健康を願う歯固めの儀礼をおこなっていた。 歯固めとは、神に供えた栗や餅などの固いものをかんでみるものだ。 そこで、年神様のお下がりである鏡餅を、 歯固めに用いるとよいと考えられるようになり、 鏡開きで歯固めもおこなわれるようになった。 もっとも乾燥して固くなった鏡餅を歯でかみ割るわけにはいかない。 そこで、つちで餅を割り、それを雑煮や汁粉にして食べたのである。 =============================================================
こんな意味があるそうです「深いイイ話でした」! |
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ウーロン茶ポッキー♪ [その他] wrote by ゴン蔵EX
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| 中国出張のお土産に ウーロン茶ポッキーを頂きました☆
ウーロン茶がイメージなので茶色が基調で、 オリエンタルな箱のデザインがちょっと大人っぽい。
ちょうど良い甘さ加減で、 ふわっとウーロン茶の香りがしました。 とても美味しかったですよ(^^)y |
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被災によって失われた「皇室献上米」復活に挑む!木間更正さん [にゃんたの大冒険] wrote by にゃんた
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| にゃんたは去年新潟県長岡市(旧栃尾市)で被災によって失われた 「皇室献上米」復活に挑む!木間更正さん(76歳 新潟県栃尾市に代々続 く米生産農家の8代目。物心つく頃から父の背中を見て学んだ無農薬、有機栽培の米作りが高い評価を受けている。そのお米は、平成14年度の皇室献上米とな り、翌年には伊勢神宮の奉納米にも選出された。中越地震から3年目。山間の棚田復旧もままならない中、自力で「皇室献上米」復活に挑む。)と出会いました。
そして今年の春の田植え、秋の稲刈り、はざがけ作業をお手伝いさせていただきながらお米作りの大変さと喜びを教わり、普段何気なく見ていた棚田にも実はすごい2つのエコ効果があったんだと知りました。
1. 自然の景観を守っている。 木間さんが棚田とその周りの草木を手入れする事により、大雨による地滑り等の災害を防ぎ、山の景観や美しい日本の棚田の田園風景を守っている。
2. 海を守っている。 山を守ると同時に周辺の河川への土砂災害を防ぐ事ができる。 その河川が肥沃な山の養分を海へ運ぶ事により、プランクトンが繁殖し、それを餌に魚が集まってくる。 魚が多く集まって来れば、私達の食の確保も可能となる。
もちろん木間さんの棚田で作られたお米も私達が食べる事によって素晴らしい食物連鎖の輪ができております。 何でも効率を第一に考える時代に非効率ではありますが、2つの大きなエコ活動をしている木間さんを私達、たいまつ食品鰍ヘこれからも応援して行きたいと思います!
● にゃんたも1年間お手伝いさせてもらった木間さんのお米。その貴重なお米を今年は当社でも販売させていただける事になりました。 皇室献上米を作った棚田は湧き水100%で作られる奇跡のお米です。 詳しくはこちら http://www.otabox.com/home/konoma/konomamai.htm お買物はこちら
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パッと鏡餅 新発売です! [にゃんたの大冒険] wrote by にゃんた
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これ見て下さい!
新発売のパッと鏡餅です! 約10秒(たった10秒ですよ)で容器からお餅が取り出せます。 にゃんた感激です!
この商品は一体型お鏡餅の元祖であるたいまつ食品が、毎年皆様からお寄せいただく「取り出しやすくできませんか?」のご要望に答える為、当社開発部門が数年の研究を重ねようやく今年発売できる事になった商品です。
来年はこの「パッと鏡開き」で気持ちよく1年を迎えて下さいね!
<鏡開きミニ情報> 鏡開き(かがみびらき)とは、正月に年神に供えた鏡餅を割リ、雑煮や汁粉に入れて食べ、一家の円満を願う行事である。 「開き」は「割り」の忌み詞(いみことば) 鏡は円満を、開くは末広がりを意味する。また、鏡餅を食すことを「歯固め」という。これは、硬いものを食べ、歯を丈夫にして、年神様に長寿を祈るためという。
武家では、鎧などの具足に供えた具足餅を下げて雑煮にして食し、これを「刃柄(はつか)」を祝うといった。この武家社会の風習が一般化したものである。刃物で切るのは切腹を連想させるので、手や木鎚で割る。また、女性が鏡台に供えた鏡餅を開く事を「初顔」を祝うといい、二十日(はつか)にかける縁語とした。また、「切る」「割る」という言葉を避けて「開く」という縁起の良い言葉を使っている。元々は松の内が終わる小正月(1月15日 (旧暦))後の1月20日 (旧暦)に行われていたが、徳川家光が亡くなったのが(慶安4年 1651年)4月20日 (旧暦))であったため、関東では(1月20日を)忌日として避け、後に松の内[1]後の1月11日 (旧暦)とされた。ゆえにグレゴリオ暦(新暦)になった現在でも関東は松の内1月7日後の1月11日、他の地方では1月20日(二十日正月)に行なわれる。なお京都では1月4日に行なわれる。
これとは別に、祝宴などで酒樽の蓋を木槌で割って開けることを鏡開きと呼ぶ場合があるが、元来は鏡抜きが正しい表現である 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 |
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