| |
|
|
|
なし、ナシ、梨! [その他] wrote by ゴン蔵EX
|
| お取引先様から梨をいただきました☆
しかも、こんなにデッカイ梨! 隣のにゃん太と比べると分かりやすいと思います。
直径が約12cm! 梨好きの私としてはうれしい限りです。
さて、この梨は新高(にいたか)梨といい、 新潟県の梨と、高知県の梨を掛け合わせてできた品種だそうです。
見ての通りこの大きさと、糖度が高く、水分が多いのが特徴だとか♪
会社のみんなで美味しくいただきました☆☆☆ |
|
| |
| |
|
|
|
11月8日は、ごせん紅葉マラソン☆ [イベント] wrote by たま子
|
| 2009年11月8日(日)、新潟県五泉市で 「第1回ごせん紅葉マラソン」が開催されます!!
五泉市に本社がある弊社も応援させていただきます。
当日は、会場で餅つきなどの催し物も予定してます(^^)♪ ランナーも応援の方も楽しめるようなイベントになると 思いますので、お近くの方はぜひいらしてください。
たま子も皆さんに喜んでいただけるように、 家で密かに餅焼き練習中です☆
|
|
| |
| |
|
|
|
あじわい便り〜田植えから131日目〜 [稲作] wrote by たま子
|
| 「新潟産杵つきあじわいもち」の原料である もち米「わたぼうし」にスポットを当てて ご紹介している「あじわい便り」。 今回は稲刈りの様子を取材しました!!
| 9月8日(火)、朝から良いお天気です。 この日、中林さんの田んぼの稲刈りが行なわれました。
早朝は、稲に露が残っており、そのまま稲刈りを 行なうとコンバインが詰まったり、乾燥不良に なりやすい為、露が落ちた頃を見計らって、 10時過ぎに田んぼに向かいました。
露がついたままでは、乾燥不十分になりやすく お米の色が真っ白くならないのだそうです。 粒が白いのは品種特性だけでなく、 刈り取り・乾燥時にも影響を受けるんですね!
| コンバインで刈り取りを している中林さん。 | 田んぼの稲は、9月に入ってから お天気が続いたおかげで米がしっかり 実ってくれました。 4月末に田植えをしてから4ヶ月が過ぎ、 あんなに小さかった苗がこんなにりっぱな稲に 成長しました。感激もひとしおです。
中林さんの田んぼは、日ごろの管理もしっかりされて おり、ひえ等の雑草もなく、田んぼの周りの草も きちんと刈り取られていて、本当に大切に育てて こられたことがわかります。
中林さんのコンバインであっというまに刈り取られ タンクがいっぱいになるとグレンコンテナーに張り込みます。 | | グレンコンテナーに張り込み中。 | 田んぼから刈り取られたお米は、乾燥機に張り込まれ 乾燥開始。刈り取り直後は24%くらいある水分も 10時間くらいかけて、15%くらいまで乾燥されます。 搬送も非常に気を使う作業で、一気に温度を上げてしまうと 胴割れの原因にもなります。 そして、乾燥が終わると籾摺り機で籾を取り除き、 その後米選機で、砕米、着色米、異物等を除去して 良い玄米だけを30kgづつ紙袋に詰めます。
| | ←わたぼうしの籾(もみ) | ☆次回は、出荷された「わたぼうし」の 行方を追いかけ、お米がお餅になるまでを お伝えします。お楽しみに・・・! |
|
| |
| |
|
|
|
3,2,1, Bungy !! [その他] wrote by ゴン蔵EX
|
どうも、ご無沙汰しております。 ゴン蔵EXです☆
先日、香港に出張に行った際に、 会社からのご褒美として半日だけマカオに連れていってもらいました。
香港からフェリーで約1時間弱。 マカオって近いですね☆
バンジージャンプができるスポットがあると聞き、 私のワガママで連れて行ってもらうことに・・・。
しかーし!! 世界一のバンジージャンプらしい・・(゜Д゜)ァヮヮヮ | | その落差は233m! 怖いひ・・・・・・ | | でも、ここまで来て後に引き返す事はできません。 俺も男です! | | | 両手を広げ、ゆっくりと体を前に倒すだけ・・・・ | | | 後はなすがまま、落ちるのみです。 | | | ぎゃぁぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜・・・・ | 最高に怖かったけど、 跳んだ後は最高にウマいビールを飲む事ができました☆ (^皿^)y〜〜〜
「経験はプライスレス」 格言です☆
〜世界一の男、ゴン蔵EX〜 |
|
| |
| |
|
|
|
あじわい便り〜田植えから119日目〜 [稲作] wrote by たま子
|
「杵つきあじわいもち」は新潟産わたぼうしを100%使用しています。
たいまつ食品では、この「あじわいもち」で使用している もち米「わたぼうし」の良さを広く知っていただくため、 農家の方のご協力の下、「わたぼうし」の田んぼの様子を取材し、 様々なところでPRさせていただいております。
今回は8月の田んぼの様子をお伝えします。
| | ←田んぼの様子(09年8月29日撮影) | 稲穂も徐々に色づきはじめ、少し頭をたれてきています。 稲の高さは1mを越えました。 田んぼ一面黄金色になるのももうすぐです。
8月下旬から9月上旬にかけては、出穂(しゅすい)後の水管理が 最も重要になっています。 この時期は、稲が最も水を必要と時期で、 ほ場が乾かないように注意しなければなりません。 また、時期的にフェーン現象がおきやすい為、 注意しながら管理しているそうです。
次はいよいよ稲刈りですが、 「お天気を見ながら、いいタイミングで パッと刈ってしまいますよ」と生産者の中林さん。 それでもやはり、口から出てくるのは、「お天気次第・・・」という言葉。 天候に左右される農家の仕事は、 本当に大変なんだなと思いました。
| 「日照不足と言われているので、もう少しお日様に当たってもらいます」 と、中林さん。 少し気にはなりますが、中林さんの愛情を一身に受けて、 きっとおいしいお米に育ってくれるでしょう!!
| ※「あじわいもち」の原料である 「新潟産わたぼうし」は、 県内各地より供給頂いております。 そのなかのお一人である中林さんの 田んぼを取材させていただいております。 | 今後も引き続き「わたぼうし」の栽培状況を お知らせして行きます。ご期待ください!
新潟産わたぼうし100%使用「杵つきあじわいもち」に ついてはこちら→→→
|
詳細はこちら
|
| |